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モバイルモニターEVICIV15.6インチフルHD版をレビュー!コストパフォーマンスに優れたイチ押しモニター

8 min
モバイルモニターEVICIV15.6インチフルHD版をレビュー!コストパフォーマンスに優れたイチ押しモニター

こんにちは!漆黒ゲーマーです

今回は手軽に持ち運びが出来て便利なモバイルモニターの中でEVICIV15.6インチフルHD版を購入したのでレビューしていきます

EVICIV15.6インチフルHD版レビュー画像

Amazonでモバイルモニターの人気商品を調べると間違いなくこのEVICIV製のモニターが出てきますが

  • 本当にいい物なのか?
  • 他の製品との違いは?
  • 4Kモデルやタッチパネルモデルもあるがどれがいいのか?

など様々な疑問が出てくるかと思います

私自身モバイルモニターは多く所持しており、EVICIV製だけでも

と3つも所持しています。さらに他社製のモバイルモニターもあるので今回はこれらと他社製のモバイルモニタを比較しつつレビューしていくので参考にして下さい!

結論から言えばEVICIV15.6インチフルHD版は数あるモバイルモニターの中で価格が一番安くモニターの色合いなども特に不満点はないので超お勧めです

EVICIV15.6インチフルHD版をレビュー!使い勝手がよくコストパフォーマンスが高いモバイルモニター

EVICIV15.6インチフルHD版をレビュー!使い勝手がよくコストパフォーマンスが高いモバイルモニター

EVICIV15.6インチフルHD版の基本情報

サイズ15.6インチ
解像度フルHD(1920×1080)
光沢ノングレア
重さ970g
大きさ22.5㎝×36㎝×1㎝
リフレッシュレート60Hz
応答速度6ms
接続端子HDMI(映像出力)
USB Type-C(給電+映像出力)
USB Type-C(給電)
3.5mmイヤホンジャック
タッチパネル
対応していません
内部バッテリー
内部バッテリーはありません
スピーカー
スピーカー搭載
モバイルバッテリー給電
可能
TypeC給電&映像出力
対応しています
ノーパソ→モバイルモニター
HDMI or TypeCで出力可能
デスクトップPC→モバイルモニター
HDMI or TypeCで出力可能
Switch
HDMI or TypeCで出力可能
PS4
HDMIで出力可能
PS5
HDMIで出力可能
スマホ
TypeCで出力可能
Fire TV Stick 4K
HDMIで出力可能

機能詳細については後程詳しく説明します

EVICIV15.6インチフルHD版モデル開封

EVICIV15.6インチフルHD版レビュー画像
EVICIV15.6インチフルHD版レビュー画像

蓋を開けると3年保証をしてくれる保証書が入っているので初期不良でも安心です

EVICIV15.6インチフルHD版モデルに付属しているもの

EVICIV15.6インチフルHD版レビュー画像
  • 説明書
  • 保証書
  • 給電用アダプター
  • USBtypeC→USBtypeCケーブル
  • USBtypeA→USBtypeCケーブル
  • HDMLケーブル

給電用アダプターはUSBTypeA→TypeCで給電するタイプです

えんおう

えんおう

ケーブルは1m程度と比較的短いので足りない人は長いケーブルも合わせて購入しましょう

説明書は日本語で丁寧に書いてあるので、わからない部分があればとりあえず説明書を見れば理解できます

EVICIV15.6インチフルHD版レビュー画像
EVICIV15.6インチフルHD版レビュー画像

給電用アダプター

EVICIV15.6インチフルHD版レビュー画像

安全規格のPSEマークがついているので安心ですが、4Kモデルやタッチパネルモデルに比べて容量が小さくなってます。

EVICIV15.6インチフルHD版レビュー画像
左がフルHD 右が4kに付属する物

EVICIV 15.6インチフルHDモデル外見や接続端子など紹介

EVICIV15.6インチフルHD版レビュー画像

iPadのようなケースをしており、持ち運び時は画面を保護してくれます

EVICIV15.6インチフルHD版レビュー画像

ケースは立てかけスタンドの役割もしています

2段階の調整が可能です

EVICIV15.6インチフルHD版レビュー画像

個人的には2段階調整でも悪くはありませんが、せっかくならもっと多くの角度調整が出来たら便利かなと感じました

えんおう

えんおう

4段階くらい角度調節が出来ればよかったのに

正面

EVICIV15.6インチフルHD版レビュー画像

大きさは高さ22.5㎝横36㎝の15.6インチモニターになります

EVICIV15.6インチフルHD版レビュー画像

iPhone(5.85インチ)と比べると以下の通り↓

EVICIV15.6インチフルHD版レビュー画像
えんおう

えんおう

持ち運びできるモニターとして適度なサイズ感ですね

接続端子

右側

EVICIV15.6インチフルHD版レビュー画像

接続端子は上から

  • 給電用USBtypeC
  • 3.5mmイヤホンジャック
  • 映像出力と給電用USBtypeC
  • 映像出力用MiniDP(ディスプレイポート)
  • 映像出力用HDMI
えんおう

えんおう

映像出力のHDMIがMiniでないのが個人的にうれしいです

左側

EVICIV15.6インチフルHD版レビュー画像

左側のボタンは画面設定を行う為のボタンです

上から

  • 電源ボタン
  • プラスボタン
  • マイナスボタン
  • メニューボタン
  • 戻りボタン

ボタンを押せばメニューが出てくるので、画面の明るさやコントラスト比など様々な画面設定を変更することが出来ます

EVICIV15.6インチフルHD版レビュー画像
EVICIV15.6インチフルHD版レビュー画像
ブルーライトカット機能やFreeSync(ゲーム向け機能)も備わっている

一番上のMicroUSBTypeBをPCに繋ぐことで画面設定をPC上で出来ますが、その分ケーブルが増えます

えんおう

えんおう

横のボタンで設定が出来るので無理につなぐ必要性は感じませんでした

画面の厚みは約1㎝とかなり薄いです

EVICIV15.6インチフルHD版レビュー画像

カバー込みでも1.8㎝なので持ち運びに便利ですね

EVICIV15.6インチフルHD版レビュー画像

重さはモニターだけで約970kg

カバー込みで1.36kg

EVICIV15.6インチフルHD版レビュー画像
えんおう

えんおう

めっちゃ軽い!!とは言えないけどモニターを運ぶにしては軽い

モバイルモニター様々な接続方法を紹介

モバイルモニター様々な接続方法を紹介

EVICIV 15.6インチ4KモデルノートPCやデスクトップPCと接続

EVICIV15.6インチフルHD版レビュー画像

様々な接続方法がありますが、私のPCがUSBtypeC接続に対応していたのでUSBtypeC1本で接続して見ました

えんおう

えんおう

最近のMACのパソコンやノートパソコンはUSBTypeC接続に対応しているものが多いです

EVICIV15.6インチフルHDモデル接続方法の解説図

ケーブル1本で済むのでこれが出来れば一番お手軽ですね!

対応していない人はHDMI+給電USBtypeCがメインになります

EVICIV15.6インチフルHDレビュー画像
EVICIV15.6インチフルHDモデル接続方法の解説図

このやり方が一番イメージしやすい接続方法だと思います

モバイルモニターはノートPCと繋げることで作業幅を広げるサブモニターとして便利に活用できます

EVICIV15.6インチフルHDレビュー画像
サブモニターとして作業範囲を広める

また設定でノートPCと同じ画面を映し出すことも出来るので、営業先で取引相手に画面を共有して見せるといった使い方も出来ます

EVICIV15.6インチフルHDレビュー画像
同じ画面を共有して相手に見せる

またモバイルモニターは電源をモバイルバッテリーから取って使用することが出来るので、外出先で100Ⅴ電源が近く人ない際も使用することが出来ます

EVICIV15.6インチフルHDレビュー画像
電源のないカフェや車内などでも安心
えんおう

えんおう

これがモバイルモニターの強みであり便利なポイント

使用するモバイルバッテリーは何でもいいわけではなく、USBTypeC給電が出来る物が必要になります

今回は使用したモバイルバッテリーはAnker PowerCore Essential 20000 PD 20Wというバッテリーです

20000mAhとかなり大容量なバッテリーでiPhone12を5回充電出来るほどの容量があります

また最大20W出力が可能なのでかなりパワーがあります

えんおう

えんおう

モバイルモニターを使用するなら最低でも10000mAhは欲しい所です

任天堂Switchと接続

EVICIV15.6インチフルHDレビュー画像
EVICIV15.6インチフルHDモデル接続方法の解説図

任天堂SwitchはUSBtypeCと電源を接続することでフルHDで映し出すことが可能です

Switchの携帯モードはHD画質で少し画質が悪いので、より綺麗なフルHD画質でプレイ出来るのはかなり素晴らしいです

えんおう

えんおう

Switch自体軽くて持ち運びが容易なので、どんな場所でもサクッと綺麗な画面でゲームを楽しめますね

またモバイルバッテリーをAC電源の代わりとして使ってプレイすることが出来たので、実質どこでもフルHDでプレイが可能です

EVICIV15.6インチフルHDモデル接続方法の解説図
えんおう

えんおう

近くにコンセントが無くても安心

PS4.5と接続

EVICIV15.6インチフルHDレビュー画像
EVICIV15.6インチフルHDモデル接続方法の解説図

PS4は普通にモニターに画面を映し出すことと要領が一緒なので問題ありません

Amazon Fire TV Stickをモバイルモニターで見る

EVICIV15.6インチフルHDレビュー画像

Amazon Fire TV Stickも見ることが出来ました

Amazon Fire TV Sticは本来別でAC電源が必要でしたが、モバイルバッテリーAnker PowerCore Essential 20000 PD 20WはUSBとUSBtypeCの両充電に対応していた為モバイルバッテリー1つで見ることが出来ました

EVICIV15.6インチフルHDモデル接続方法の解説図
えんおう

えんおう

Wi-FiさえあればどこでもFire TV Sticでアニメや映画が見ることが出来ますね!!

モバイルモニターEVICIV 15.6インチフルHDモデル様々なモニターと比較

サイズ比較

モバイルモニターで多く使われている13.3インチと15.5インチを比較して見ました

EVICIV15.6インチフルHDサイズ比較画像

個人的には15.5インチが好きですが、持ち運びの観点で言ったら13.3インチの方が便利なので自分の使用用途によりますね

4KとフルHDの違い比較

私自身EVICIV15.6インチのフルHDモデルと4Kモデルを持っているので比較をしてみました

画面の明るさやコントラストなどは全く同じ設定にして映しています

左がフルHDモデル右が4Kモデルです

EVICIV15.6インチ4KとフルHDの違い比較画像
左フルHD 右4K

ぱっと見た感じはそこまで違いが分かりませんね

EVICIV15.6インチ4KとフルHDの違い比較画像
4K
EVICIV15.6インチ4KとフルHDの違い比較画像
フルHD

あまり違いがわからない・・・(よく見ると4Kの方が毛の表現が綺麗かな)

2つの画面を共有して4K動画を流してみました

EVICIV15.6インチ4KとフルHDの違い比較画像
左フルHD 右4K

この画面で見ると2つのモニターの色合いの違いが分かるかと思います

4Kの方が綺麗に映っていますね

画像比較

左フルHD 右4K

4Kモニターの方が色合いが綺麗で見やすいですね

色合いに関して4Kだから綺麗に見えるって言われると説明に困るのですが、解像度が高い分細かい表現が出来るので結果的に綺麗に見えるのは間違いないと思います

えんおう

えんおう

4Kモデルの方が色合いが綺麗ですが、その分値段も高いです

価格
HDモデル約22,000円
4Kモデル約34,980円

どっちがいいの??

モバイルモニターに4Kのクオリティが必要かと聞かれたら微妙なので正直フルHDモデルで十分だと私は思っています

EVICIV15.6インチタッチパネルモデルと比較

EVICIV15.6インチタッチパネルとフルHDの違い比較画像
左タッチパネル 右通常モデル

タッチパネルモデルの液晶は少し特徴的でスマホのような質感の液晶です

EVICIV15.6インチタッチパネルとフルHDの違い比較画像
えんおう

えんおう

指紋の付きづらい液晶!本当にスマホと似てる

EVICIV15.6インチタッチパネルとフルHDの違い比較画像

タッチパネルモデルはEVICIVの中では新しいモデルのモニターなので180度調節が可能なスタンドが付いたり、接続端子が裏側にあったりと使用感が向上しています

色合い比較

EVICIV15.6インチタッチパネルとフルHDの違い比較画像
左タッチパネル 右通常モデル
EVICIV15.6インチタッチパネルとフルHDの違い比較画像
左タッチパネル 右通常モデル

色合いに関してはタッチパネルモデルの方が白みが強い印象です(明るさMAXの時)

任天堂Switchでも比較して見ました

EVICIV15.6インチタッチパネルとフルHDの違い比較画像
通常版
EVICIV15.6インチタッチパネルとフルHDの違い比較画像
タッチパネル版

やはり少しタッチパネルモデルは白みが強い印象です

しかしコントラスト比などを落とせば似たような感じになるので、タッチパネルの白みがデメリットには思えません

えんおう

えんおう

正直比較しなければわからないレベルです

どっちがいいの??

個人的にはタッチパネルモデルの方が液晶を気軽に触っても問題なく持ち運びに便利だと感じました

しかし肝心のタッチパネル機能はUSBTypeC同士での接続が可能なPCに限られてしまうので、対応していないPCではタッチパネルを使用することは出来ません(HDMIなどで映像を映すことは可能です)

そうなると値段の高いタッチパネルモデルは持ち腐れになるので、対応しているPCやノートPCを持っている方はタッチパネルがお勧めですが、そうでない方はこの記事で紹介している通常版がお勧めです

えんおう

えんおう

タッチパネルといってもスマホほど精度がいいわけではないので、WEB閲覧程度では気になりませんが、ゲームは厳しいです

価格
通常版22,000円
タッチパネル版28,800円

他社製品と映像比較

I-O DATA EX-LDC(アイ・オー・データ)の13.3インチモバイルモニターと比較して見ました

EVICIV15.6インチフルHDとI-O DATAモバイルモニターの違い比較画像
左がアイ・オー・データ 右がEVICIV
EVICIV15.6インチフルHDとI-O DATAモバイルモニターの違い比較画像
EVICIV
EVICIV15.6インチフルHDとI-O DATAモバイルモニターの違い比較画像
アイ・オー・データ

コントラスト的には多少アイ・オー・データが白い感じですが、そこまで差はないので違いはありません

アイ・オー・データは日本のメーカーなので国産メーカーの安心を買いたい方はお勧めですが、値段が少し高いのでコスパ重視するならEVICIVがお勧めです

もう一つモバイルモニターで人気メーカーのLepow 15.6インチモバイルモニターでも比較をしてみました

左がLepow15.6インチ右がEVICIVです

EVICIV15.6インチフルHDとLepow15.6インチモバイルモニターの違い比較画像
EVICIV15.6インチフルHDとLepow15.6インチモバイルモニターの違い比較画像
EVICIV15.6インチフルHDとLepow15.6インチモバイルモニターの違い比較画像

全体的に見てLepow製は白みが強い印象

今回は明るさ100で比較したのでメーカーによって差が出ていますが、コントラストなどを調整すれば白みや色味を調整できるのでLepow製が劣っているといった感じではなさそうです↓

EVICIV15.6インチフルHDとLepow15.6インチモバイルモニターの違い比較画像
調整後
えんおう

えんおう

自分好みの明るさやコントラストに設定が出来るので、改善は可能

他社製品との性能や価格の比較表

機種 価格 解像度 重さ パネル 応答速度 リフレッシュレート スピーカー有無 VESA対応 リンク
I-O DATA 13.3インチ ¥21,450 FHD(1920×1080) 約740g ADSパネル 6ms 60Hz 非対応 リンク
I-O DATA 15.5インチ ¥25,051 FHD(1920×1080) 約1.8kg ADSパネル 4ms 60Hz 非対応 リンク
Lepow15.5インチ ¥22,280 FHD(1920×1080) 約770g IPSパネル 5ms 60Hz 非対応 リンク
EVICIV フルHD15.5インチ ¥20,980 FHD(1920×1080) 約971g IPSパネル 5ms 60Hz 取り付け可能 リンク
EVICIV 4Kモデル15.5インチ ¥34,980 4K(3840×2160) 約980g IPSパネル 5ms 60Hz 取り付け可能 リンク
EVICIV タッチパネルモデル ¥28,800 FHD(1920×1080) 980g IPSパネル 5ms 60Hz 不可 リンク
EVICIV 13.3インチ ¥17,850 FHD(1920×1080) 600g IPSパネル 5ms 60Hz 取り付け可能 リンク

EVICIV 15.6インチフルHDモデルのいい点悪い点(改善してほしい所)

EVICIV 15.6インチフルHDモデルのいい点

いい点
  • 価格が圧倒的に安くコスパがいい
  • 持ち運びが便利で様々な用途に使える
  • VESA対応でモニターアームに取り付け可能
  • 保証も3年あるので安心

EVICIV 15.6インチフルHDモデルは他のフルHDモバイルモニターに比べると価格が安い為コストパフォーマンスがいいです

価格
EVICIV 15.6インチ通常22,000円
EVICIV 15.6インチタッチパネル28,800円
EVICIV 15.6インチ 4k34,980円
Lepow15.6インチ通常22,800円
I-O DATA モバイルモニター 15.6インチ25,980円

その上で性能的に問題はなく使い勝手がかなりいいのもおすすめポイントです

またVESA対応というのはモバイルモニターの後ろにモニターアームに取り付け出来るようにネジ穴が開いていることです

これにより自宅でPCのサブモニターとして場所を取らず設置できます

えんおう

えんおう

縦置きなども出来る点は魅力ですね

EVICIV 15.6インチフルHDモデルの改善点

  • 立てかけ方が個人的に好きでない
  • スピーカーの音質・・・

ケースに立てかけるタイプのモニターですが、個人的にこのタイプは安定感が悪く好きじゃないです

モニター本体に立てかけスタンドが付いている方が良かったです

I-O DATA EX-LDC(アイ・オー・データ)のモニタースタンドの説明画像

EVICIVのタッチパネルモデルやI-O DATA EX-LDC(アイ・オー・データ)のモニターは立てかけスタンドが付いていて角度調節の自由度が高いです

スピーカーに関しては基本的にどのメーカもモニターのスピーカーはそこまで品質が良くないので鳴るだけマシと考えましょう!!

えんおう

えんおう

音質が気になる方はイヤホンをしましょう

EVICIV 15.6インチフルHDモデルレビュー 最後に

EVICIV 15.6インチフルHDモデルレビュー 最後に

今回はEVICIV 15.6インチフルHDモデルをレビューしていきましたが、Amazonで人気の理由も納得のモバイルモニターでした

  • MiniHDMIでなく通常のHDMIの採用
  • 低価格で高品質を実現
  • 持ち運びの便利さを増すスタンド機能付きケース
えんおう

えんおう

迷ったらこのモデルがお勧め!

モバイルモニターはテレワークや在宅ワークが増えてきている時代にピッタリのガジェットアイテムだと思います

是非モバイルモニターを手にして快適な環境を実現してほしいと思いますでは!!

当記事レビューモデル

タッチパネルモデル

4Kモデル


I-O DATA モバイルモニター

Lepow

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